WOLVERINEブーツをVibram 132でオールソール|修理事例

WOLVERINEブーツをVibram 132でオールソール|修理事例 WOLVERINE(ウルヴァリン)
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WOLVERINEウルヴァリンブーツのオールソール

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カップソールで縫い合わせてあったため、靴の雰囲気に会う革を帯状にして縫い合わせてから、レザーとゴムのミッドソールを靴に縫い付けます。

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アウトソールはビブラム132ソールを張り合わせて仕上がりました。

違うソールで仕上げることも可能なため、クッション性、耐摩耗性、グリップ性、コストパフォーマンス等、お客様のご要望に合わせてご提案いたします。


※過去の提供事例です。現在の料金・納期・受付条件はRepair Shop Beshoeの案内をご確認ください。

出典:glazeblanc 元記事

元記事公開日:2015-01-29


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