ウォーキングシューズのかかと修理 かかと部分が減りすぎて、靴が斜めになってしまいます。
こうなると、オレンジのゴムの機能は何も残っていないので、削り落として代用素材で修理します。
減りすぎた踵の靴は、いくら高価なウォーキングシューズでも履いているだけで、足、腰、膝、骨盤など全身に負担がかかります。
減りすぎる前に修理して、足をまっすぐ支える様な状態で履きましょう。


※過去の提供事例です。現在の料金・納期・受付条件はRepair Shop Beshoeの案内をご確認ください。
Repair Shop Beshoe(リペアショップビシュー)
埼玉県・越谷駅から徒歩12分
靴・鞄の修理・クリーニング・靴磨き
公式サイト

