Louis Vuitton ルイヴィトン 内張交換 修理|修理事例

Louis Vuitton ルイヴィトン 内張交換 修理 1 LOUIS VUITTON(ルイ・ヴィトン)
Louis Vuitton ルイヴィトン 内張交換 修理 1

Louis Vuitton ルイヴィトン 内張交換 修理

内部の合成皮革が劣化してベタベタになっています。

解体して、本革で作り直します。

Louis Vuitton ルイヴィトン 内張交換 修理 2

針穴を拾いながら縫製し直します。

Louis Vuitton ルイヴィトン 内張交換 修理 3

内側と外側のポケット部分に箇所を作り替えました。

メインの内張は革製だったので、そのままになっています。

バッグの修理は、修理箇所だけ見ると簡単そうに見えますが、ミシンに入るところまで解体しないと作業ができないため、見た目以上に時間と手間がかかる修理です。

当店のバッグ修理も外注にはしていないので、その場でお見積もり、ご相談ができます。

電話等では詳しい判断ができないので、現物をご持参の上ご相談ください。

※過去の提供事例です。現在の料金・納期・受付条件はRepair Shop Beshoeの案内をご確認ください。

出典:glazeblanc 元記事

Repair Shop Beshoe(リペアショップビシュー)
埼玉県・越谷駅から徒歩12分
靴・鞄の修理・クリーニング・靴磨き
公式サイト

修理について相談する

写真をお送りいただければ、修理内容と概算料金をご案内します。

このブログについて

Repair Shop Beshoeが運営する修理事例ブログです。Beshoeの修理事例に加え、glazeblancから提供を受けた過去の修理事例も掲載しています。現在のご相談・お見積り・修理受付はRepair Shop Beshoeが承ります。

Beshoe公式サイト・SNS

公式ホームページInstagramYouTubeTikTokX
LOUIS VUITTON(ルイ・ヴィトン)ブランドから探す内張り交換鞄の修理から探す
repairshopBeshoeをフォローする