J.M.WESTON ジェイエムウェストン ヒールカウンターライニング修理|修理事例

J.M. WESTON(ジェイエムウエストン)

J.M.WESTON  ヒールカウンターライニング

ヒールカウンターの内側部分は、擦り切れやすい部分です。サイズや、形が合っていなかったり紐を締めないでそのまま履き続けた靴が特に傷みやすいのです。

傷んだまま履いていると、中の芯までダメになってしまうので、早めの修理をオススメします。

修理の場合は写真の様に内側に革をあてての修理になります。

J.M.WESTON ジェイエムウェストン ヒールカウンターライニング修理 1

※過去の提供事例です。現在の料金・納期・受付条件はRepair Shop Beshoeの案内をご確認ください。

出典:glazeblanc 元記事

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