NIKE エアフットスケープ・エアモックのソール再接着|修理事例

NIKE(ナイキ)
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NIKE エアフットスケープ&エアモック ソール再接着

スニーカーのソールは古くなると、加水分解してボロボロに崩れてしまッたり、接着面の接着剤が劣化してパラパラ剥がれてしまいます。
加水分解して崩れたソールは修復不可ですが、接着面の劣化は、再接着で、とりあえずつける事は可能です。
写真のように一度全てバラバラに剥がしてから、古い接着剤を可能な限り落とします。
その後。プライマーを塗ったりなんだり色々手を加えてから接着します。

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1日から2日ねかせてから、再度接着面の最終チェックをして仕上がりになります。

誤解されると困るのですが、新品の強度には戻りませんので、その点はご了承下さい。


※過去の提供事例です。現在の料金・納期・受付条件はRepair Shop Beshoeの案内をご確認ください。

出典:靴とバッグの修理店グレイズブラン

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