
Louis Vuitton ルイヴィトン 内張交換 修理
内部の合成皮革が劣化してベタベタになっています。
解体して、本革で作り直します。

針穴を拾いながら縫製し直します。

内側と外側のポケット部分に箇所を作り替えました。
メインの内張は革製だったので、そのままになっています。
バッグの修理は、修理箇所だけ見ると簡単そうに見えますが、ミシンに入るところまで解体しないと作業ができないため、見た目以上に時間と手間がかかる修理です。
当店のバッグ修理も外注にはしていないので、その場でお見積もり、ご相談ができます。
電話等では詳しい判断ができないので、現物をご持参の上ご相談ください。
※過去の提供事例です。現在の料金・納期・受付条件はRepair Shop Beshoeの案内をご確認ください。
Repair Shop Beshoe(リペアショップビシュー)
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