Ermenegildo Zegna エルメネジルド ゼニア|修理事例

Ermenegildo Zegna(エルメネジルド ゼニア)

Ermenegildo Zegna エルメネジルド ゼニア

レザーリュック ショルダーベルト切れ 修理

購入して数回使用で切れてしまったようです。
革に入る縫い目は切り取り線と同じです。革の質が弱かったり、ステッチが細かすぎたりするとすぐに切れてしまいます。
このリュックのレザーは表面が硬く、薄い為に切れていない方もよく見ると切れかけていました。
ナイロン製のウェービングテープで挟んで補強して縫い込みました。ステッチも横に入れずに縦に入れる事で、切り取り線にならないようにしてあります。

バッグの修理だけでなく、靴の修理にも言える事ですが、外注の修理店では対応しきれない内容です。

お気に入りのバッグや靴の修理は当店にご相談下さい。

Ermenegildo Zegna エルメネジルド ゼニア 1
Ermenegildo Zegna エルメネジルド ゼニア 2

※過去の提供事例です。現在の料金・納期・受付条件はRepair Shop Beshoeの案内をご確認ください。

出典:glazeblanc 元記事

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