Christian Louboutin 赤いハーフラバー補強|修理事例

Christian Louboutin(クリスチャン ルブタン)
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Christian Louboutin クリスチャン ルブタン 赤いハーフラバー

レディースのレザーソールの靴は減るのも早いし、滑るし、実用的ではありません。

そもそもヒールも細すぎで歩く靴ではないのですが、、、
やっぱりオシャレは大事ですよね〜。
ヒールの靴を颯爽と履きこなすためにはいくつか抑えるポイントがあります。

①足に合ったレザーソールの靴を選びましょう!ゴム底の靴よりも全体の作りがしっかりしています。よりかっこよく歩けます!

②減りやすいピンヒールのゴムはギリギリに減るまで履かない!マメに修理しましょう!

③ハーフラバーを貼りましょう!上の写真のように貼る事で、滑りやすい革底の靴が滑りにくくなります!
新品のうちに貼る事で、靴の寿命が倍以上
持つようになります。

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表面を薄く削ったところにラバーソールを貼って、余分な所を切り落とします。

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機械で靴のソールに合わせて削り落とします。
この時、靴のソールサイドは極力削らないように、貼ったゴムだけ削ります。
靴によってはここで仕上がりになります。

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必要なら色を入れて、より目立たないように仕上げます。ゴムを貼ったのがわからないように仕上げます。

新品の靴にハーフラバーを貼るのは非常に神経を使います。
少し履いてから貼ったほうが良いですよ〜、などとやんわり断るお店もあります。


※過去の提供事例です。現在の料金・納期・受付条件はRepair Shop Beshoeの案内をご確認ください。

出典:靴とバッグの修理店グレイズブラン

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